COVID-19のStay-Homeから始まる手の付けられぬ高齢者の誤嚥性肺炎の急激な爆発的増加ご注意ください。 [2020/05/01更新版]

体具開発研究所
誤嚥は誰にも止められません
誤嚥は世界で唯一の誤嚥対応機能を持つダイニング椅子投入の時代

飲み込みづらさ、誤嚥対応のダイニング椅子の申し込みは
E-mail又は電話での体具開発(研)の直販システムをご利用ください
体具研の新開発ダイニング椅子
食べ物や飲み物が気管に入りにくくそして楽に飲み込める・正しい食事姿勢で食事のできる機能を持たせた・世界初の誤嚥対応機能を持つダイニング椅子。

世界初の誤嚥防止機能を持つ椅子
国際医療福祉大学で実証された椅子の効果は第17回日本言語聴覚学会で報告され、2019年英国医学誌に掲載されています。研究者代表・深浦教授[日本言語聴覚士協会会長、日本摂食嚥下リハビリテーション学会評議員]
多くのお医者様から評価、支持され続けているダイニング椅子
誰にも阻止できない誤嚥は、世界で唯一阻止できる誤嚥対応のダイニング椅子に託す(投入の)時代となりました。その上で、誤嚥を起こしにくくするための嚥下訓練や誤嚥性肺炎になりにくくするための口腔内清浄や抗生物質投与という手立てをすることです。

🍀当該椅子は読売新聞、朝日新聞、Yahoo Japan ニュース、婦人画報、クロワッ サン、{栄養と料理」をはじめ介護専門誌等テレビ、新聞雑誌で紹介。

🍀体具研の誤嚥対応機能椅子は特許で護られています。
[今後10年間は競合商品はございませんのでご注意ください]